オートチャージ
視聴分数が尽きたとき、MaxxShow が Live Credits を新しい分数に換えて、配信が止まらないようにします。
スイッチの場所
Section titled “スイッチの場所”入口は二つ、スイッチは一つです。
- ホーム画面 → 消費量カード → 「オートチャージ」
- アナリティクス → 「使用量統計」 → 使用量のブロック → 「オートチャージ」
右上は、有効なら有効中、無効ならその旨が出ます。下のボタンは状態ではなく操作です。有効のときは「オフ」、無効のときは「オン」と出ます。押すとどちらに変わったかが確認で出ます。

スクリーンショットは英語版の画面です。日本語版もレイアウトは同じです。
視聴分数がゼロになった瞬間に動き、固定の率で換算します。
1,000 Live Credits = 10,000 Livestream Viewer Minutes
配信はそのまま続きます。
換算のたびに消費記録が一件残ります。消費とチャージの記録を参照してください。
- 消費タイプ —— Live Credits
- 消費用途 —— 「自動充値 Livestream Viewer Minutes」
- 消費量 —— 使った Live Credits
**Live Credits がゼロだと換算は失敗します。**そのあとは額度が尽きたときと同じで、カウントダウンのあと配信は終わります。オートチャージを有効にしていても、Live Credits の残高は見ておく必要があります。
Live Credits を買う
Section titled “Live Credits を買う”チャージから買います。いまのところ Shopify のストアだけです。対応している建サイトプラットフォームを参照してください。
購入のたびにチャージ記録が残ります。消費とチャージの記録を参照してください。
無効のままにすると
Section titled “無効のままにすると”分数が尽きると、テストは強制終了し、ライブ配信はカウントダウンのあと終わります。視聴分数と Live Creditsを参照してください。
視聴者数の振れが大きいときは有効にしておくと、見込みを超えた山で配信が切れずに済みます。